2005年08月31日

箱入りさくら

DSCF5282.JPGDSCF5966.JPGsakura


らん・ひでのもう一匹の兄弟、さくら。
彼女は心優しい現飼い主によって、手厚く室内飼いされているという幸せもの。
彼女の心の中には元飼い主がちょっぴり残っているらしくて、たまーに会うと
にっこり笑うのだ。私は犬のこのにっこりに大変弱い。犬
(どの子がらん?ひで?さくら?)


posted by マーサ at 20:11| Comment(3) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月30日

遠近シンクロ

enkin.jpg

朝夕はだいぶ涼しくなったが、昼間はまだまだ暑い。
とはいえ夏の盛りのぎんぎら感は一段落。
わんこたちもそよ吹く風に身を任せ、ぐっすりお昼ね中。
じつに気持ちよさそうー。犬
posted by マーサ at 22:51| Comment(4) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月29日

演歌の花道的バレエダンサーの一考察

私にはバレエ友と呼んでいる友人たちがいる。
普通の友人とどこが違うかというと、共通項がバレエのみ。
なかには、たまたまうちの子供たちと学校が同じという接点の人もいたけど
すべてがまずバレエありき。お互いの子供のバレエの舞台が
近ずくとチケットのやりとりのために電話をして、
ひとしきり盛り上がるのだ。
ドライというのとちょっと違う。なかには知り合って
かれこれ10年になるけど、お互い顔も知らないという人もいる。
かなりの確率で同じ舞台を見ているはずなのに
会ったことがないのだから、不思議といえば不思議。
なのに
唯一の共通項であるバレエの話を始めたら、軽く1時間は超えてしまう。
お互いの教室の話や留学先、コンクール、共通の知り合いの近況などなど
話題は尽きることがない。
今日
来月の半ばに北九州で開催される“バレエフェス”の
チケットいかがの電話があった。
自分の子供がでるわけでもない遠ーーい北九州くんだりまで、
行く可能性があるのは私くらいなんだろう。
そこで出た話 “バレエ踊るのに大事なこと”
わが子のことは棚にあげるが、バレエ踊るからには、なんつーかこう
浮き世離れした雰囲気が欲しいわねー。見るからに
人生の並木道を連想させてしまうようなご面相、踊り方はパスしたい。
今は休刊になったバレエ雑誌に
“顔に演歌はいってる”と名指しで言われたダンサ−とか
(覆面座談会だった)正視できないもんなー。
浮き世のうさを忘れたくて、安くないチケット代はらって見るんだもの。
足が弓のようにしなろうが、超絶技巧の踊りを踊ろうが、
それより雰囲気で酔わせていただきたいわ。
ということで意見が一致した。手(グー)

D20-g020.gif


posted by マーサ at 12:26| Comment(3) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月28日

里親さま

月末になってばたばたしている。
今頃どうかと思ったが、残暑見舞いを書いた。

白わんと呼んでいたのに、今年らん・ひではぼわーっとうす茶のグラデーションが
かかってきて、ちゃわんと名称変更か。
このこたちの親のいずれかは、おそらくラブラドール。
永遠に見ることはかなわないだろうけど。
らんが昨年11月に生んだ子たちも、大きくなって私はすっかり好々婆。
里親になっていただいた心優しい方たちから時々届く手紙はたいへんに
ありがたく、嬉しい。わーい(嬉しい顔)
7匹中2匹が♀でやっぱりママによく似てる。
写真はメリーちゃん。機会があったら会いたいな。犬

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posted by マーサ at 10:24| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月27日

CM CM

ちわわでおなじみ、某消費者金融のCM「お別れ編」を見た。
「帰宅編」でお嫁さんと大量の2世連れて帰ってきてのその後。
電柱にはりがみ「かわいがってくださる方へ」
で一匹一匹、また一匹、里親さんに抱かれて
去って行く子犬たち。それを見送るママちわわのうるんだ黒いおおきな目。
なみだ目の清水さん。
そしたら次の瞬間、
最後にひきとられていった子犬が駆け足で戻ってくる。一匹二匹。
ついでになぜかぜんぜん関係なさそうな他の犬たちも加わって。
くぅーちゃんとそのお嫁さんをだっこした清水さんはぼーぜん。
なんてことはないけど、画面を前につい大笑いしたわたしだった。


わーい(嬉しい顔)
posted by マーサ at 21:01| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

CM

友人の新築祝いを夫に依頼。かわいくできた 犬

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posted by マーサ at 03:22| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月26日

ユカリューシャ

久坂部羊「廃用身」を読む。
心身の不自由な高齢者の画期的治療、それは廃用身の切断だった。
−廃用身とは 脳の障害等で麻痺で動かず回復しない手足−
医学用語らしいが、字を見てまずぎよっとした。
情け容赦ない感じ。行き着いてしまうと用をなさない頭も切断かと思いつつ
読んでいったら、(死んでしまうじゃないのと)
主人公の医師がまさしくそれで自殺する。うーん
重い。
重苦しい気分を変えようと、次に東京バレエ団プリマの斉藤友佳里
「ユカリューシャ」を再読。内容をすっかり忘れていたのでなんとなく。
斉藤友佳里の舞台は「カルメン」しか見たことがない。
その「カルメン」のイメージ=斉藤友佳里と決めつけると本の内容がすべて
「えっ??」になってしまうので、頭からとっぱらう必要あり。
「バレリーナとして、ひとりの女性として、真摯な生き方が胸を打つ。」
かのマクシーモワが「私にはこの作品を絶やさない責任があります。だから私の
『アニュータ』をユカリに伝えました。」とまで言ったとか。
そうかーそれなら、ぜひ彼女の真骨頂「ラ・シルフィード」を見る必要があるな。
バレエは写真でどーの言ってはいけない。
ただどうしても“それは違う”と思ったのが、ルンキナとユカリューシャが
とても似ていて、まるで姉妹のようとまわりに言われたというくだり。
以前、ラジオで彼女が話してるのを聞いたことがあるけど、たいへんに甘く可憐な
声のもちぬしで(ぶりっこという台詞がうかんだ)その時の印象と
「ユカリューシャ」+ やっぱり「カルメン」
おそるべきキャラクタ−のようだ。

ドコモポイント
posted by マーサ at 13:46| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月25日

異色のバレエ

ネットサーフィン中、大変懐かしい名前を見つけた。
「北山大西バレエ団」
知るひとぞ知る、大阪の異色のバレエ団で、だいぶ前にHPをクローズしていたと
いうところまでしか知らなかったが、またのお目見えらしく、さっそくアクセス
してみたらそこは驚愕の世界だった。
・・・・・・すごすぎる。晴れ

私が大西バレエを知ったのは、こどもAがコンクールに出場したのと時を同じくする。
客席で出番を控えてか、もくもくと座席をバーがわりに足を
ふりあげている少女1に目がとまった。
違ってたのだ。メイクが。ヘアスタイルが。
こてこての・・・・あくの強い、異様な迫力があった。彼女がその時着ていたのが
団のユニフォームらしい。私はそれで大西バレエの名を知ったのだが
あとで聞いたらたいそう有名所だった。大西バレエ。
どう有名だったかというと、一度見たら忘れられない回転技、独特な
スマイル。ひとことで言ったら異色だったのだ。振り付け、メイク、衣装。全てが。
必見Vaが「キューピット」。高速シェネで舞台を横切ってくるんだよ。板つきで。
その筆頭が大西詩乃ちゃんだった。(・・・芸名らしい)
その後、彼女が北九州・神戸で1位になるまで、なぜか見る機会に恵まれた。
「タンバリン・エスメ」すごかった。バレエとは違うんじゃないかという気がしたが
一級のエンターティナーだよ。かけねなし。
会場が異様に盛り上がって、つぎに踊る子が気の毒だったなー。
その後、彼女のコピーみたいな子たちが(妹分か)つぎつぎに出てきたが
最初ほどのインパクトはなくなっていった。
だけど今でも東京以外では、大西バレエ所属の子たちが堂々の入賞を果たしている。
大西節健在。

でHP、ご覧になったら感想熱烈歓迎。(‘北山大西バレエ団’で検索)




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2005年08月24日

ティアラ

20歳の花嫁から、ドレスはレンタルだけどティアラは自前でささやかに幸せです
と、泣かせるメールが届いた。

わが子用につくっていた、バレエ用の頭飾りが、ウェディング用でお嫁さんのはれの日を
飾るようになるとは嬉しい誤算だった。

バレエの周辺を彩る様々なこものたち。
うん さすがにどれも美しいと思う。
衣装関係をてがけたくてしかたがないのだけど、さすがに無謀すぎると諦めた。
私のこの手は実際なんにも生み出せないんだけど、頭のなかはいろんな
プランが出番をまってる決定 
こうなったら、舞台でも結婚式でもペット用でも七五三でもいいわ!
巷にティアラをひろめよう!!ぴかぴか(新しい)


5.jpg
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2005年08月23日

この場を借りて

DSCF5618.JPGDSCF5617.JPG

自己満HPをup以後、未知のいろんな方からメールをいただく機会に恵まれて
涙がでるほどに嬉しい(ほんと)。
迷惑メールが圧倒的多数で、その削除に腸煮えくり返ってることも事実だけど
続けていくエネルギーになっている、すばらしい力!!
ありがとうございます。
じゃんじゃんくださいねー!(BBSでもここのコメントでも大歓迎)
かならずお返事します揺れるハート
posted by マーサ at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月22日

男性遍歴

以前、友人が送信してくれた竹野内豊の画像を、誤って削除してしまった。
私はこのテのあやまちをよくおかす。麗しい画像だったのに大変おしいことをした。
いえ 別にめんくいというわけじゃないけど、あれくらいの美形だと
見ているだけで心踊る♪
でもヤンキー先生は、はっきり言っていただけなかったな。
とっても無理があったと思う。2回しか見ていないけど。

赤影→森田健作→高橋秀樹→マーク・レスター→西城秀樹→中村敦夫→千葉真一
西城秀樹→ブルース・リ−→松田優作→ジョージ・ハリスン→ジョン・レノン
定岡正二→田中幹保→長渕剛→世良公則→佐野元春→不破哲三→神田正輝
佐藤浩市→ケビン・コスナ−→豊川悦二→金城武→竹野内豊

と、だいたいこうなる。ちなみに本物をまじかで見たことがあるのは不破哲三氏のみ。
われながら、どーゆー羅列かー  と思うわ。今では大っ嫌いになったってのもある。
女心というのは、うつろいやすいものだわねー。
「鞍馬天狗」かっこよかった揺れるハート毎週土曜日は「キ−ハンター」と「木枯らし紋治郎」
豪華2本立てだったぴかぴか(新しい)たいへん懐かしい。
意外と覚えているもんで。
posted by マーサ at 03:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不破哲三氏について

元日本共産党委員長。
「ウゴウゴルーガ」で“山登りのえらい人”で出演。
posted by マーサ at 02:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月21日

海岸線ドライブ

higasi.JPG
   
例によってこどもAの整体行き。
彼女のがっこは2学期制ですでに夏休みは終了。

今日はおっとが東に用があり、運転手は彼で、施術中志賀島ドライブ車(セダン)
西と東とでは海の表情にも違いがあって興味ぶかい。
結婚したての頃東区に住んでいた。あの頃ふたりは若かった手(チョキ)

海の中道を通って志賀島へ。
ぐるっと一周するつもりが、3月20日の地震の後遺症が未だ癒えず、途中で
引き返すところとなった。残念。

chusi.JPG

posted by マーサ at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月20日

美しくない!〔パソコンの配線について〕

sen2.JPG


気になりだしたら、ものすごく気になる。なんなのっ。このぐにゅぐにゅはっ。
コードがあっちからこっちからぐにゅぐにゅぐにゅ。
1、2本ぶち切っても些少のこと(んなわけないだろ)
通常目にはいらないようにしているけど、美的じゃないわ。
とぐろ巻いてるところに、猫の毛・ほこりが付着するしさむかっ(怒り)
どうにかしたい。どうできる?


sen1.JPG



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2005年08月19日

わんわん

kalin.JPG

うちの3わん・2にゃんは、写真を撮るのがたいへん難しい。
2にゃんはそれでも、家の中にいるので、寝ているとことかが撮れる。
しかし犬たちは
リビングのガラス越しに、すんごい寝相だったり、犬どうしのじゃれ方が
おもしろかったり、かわいかったりして、おおっシャッタ−チャ-ンスと
思っても、気配を察すると、ウェルカムポーズの大騒ぎになだれこんでしまうので
大変残念、無念。犬
もう数ヶ月ぶりっていうくらいのはしゃぎぶりで。かわいいんだけど。
posted by マーサ at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月18日

夕立

暑い暑い日が続く。
朝からぴんかん晴れわたって、雨が
ふらんかいなと思っていたら
3時半ごろにわかに一天かき曇った。
そしてどー−−っとざんざん降り。
いっそ気持ちがよいくらいの雨。
今年は雨量が少ない。梅雨はなかったし。
私は車の運転中。
オープンにして走ってたら、一大事だった。
(オープンにしてなんか走らない。
転がったらどーすんだー   と)
posted by マーサ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月17日

くるま

車の免許取得20数年になるが、
あいかわらずというか、いろいろと無知だ。
運転を始めてまず困ったのが、給油。
なぜか、スタンドへ入るその時になると
給油口が右だか左だかわからなくなるのだった。

走行中、道を譲られた時に
ハザードを点滅するのに、あこがれた。
(つまんないことにあこがれる)
しかし、私はどこをどうしたらそれができるのか
去年まで知らなかった。(それでも運転はできるもんね)
赤い三角マークかぁ
免許取得20数年!!
まだまだ奥が深い。
と思っていた矢先、愛車走行距離14万キロの
ロードスターがシフトレバーが動かなくなるという
アクシデントに見まわれた。
朝のラッシュ時に!!
あらー
ハザードを点滅させて待つ時間の長さよ。

これが正しい使用方法だ。


               mark.JPG

            
posted by マーサ at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 機械おんちの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月15日

新宮行き

盆でなにかと気ぜわしい。友達と長電話で
のどはがらがら。

午後から子供ABを連れて、整体へ出かけた。
帰省でどこもかしこも大渋滞。今日は都市高使わず
正解だったもよう。
子供Aを送り届けてその間、子供Bとあちこちへ。
といっても、全く土地カンのない場所なので
結局は書店へ行く程度。
「クララ」を立ち読みしたら、某コンクールの3位入賞者が
掲載されていて、○ちゃんの写真見っけ。
身長がかなり伸びたみたい。衣装も豪華で華やか。
以前「セーヌ」に名前が載ったくらいだもんなー。
うちは。

子供Bは最近めきめき背が伸びて、声もひくーくなり
幼い頃のおもかげがなくなってきた。
現在170の50キロ。180センチくらいになったら
良いわね。学校で先生にキアヌ・リーブスに似てると
言われた。 まっ、言わせてちょうだい。

施術後、こばらがすいて、旧3号線ぞいのなんとかという
「ごはんや」に入る。(子供Aはファミレス嫌い)
母子3人、ほのぼのだった。目


820.jpg

こどもB絶賛の“鉄火丼”
わさびが美味だったらしい
     ?


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2005年08月14日

愛・読書

下の2冊は私の愛読書。
身近にこれといって読むべき本がないときに
牛の反芻のように、つらつら眺める。
幾分活字中毒の気味があり、
本はどんだけ読んでもあきることがない。
テレビはほとんど見ないので、時勢に疎い。
宮部みゆき・乃南アサ・桐野夏生・篠田節子
浅田次郎・宮本輝 等々 ここ数年著者名
見つけたら読んでる作家。
気に入ったらずっとシリーズで読みふけるので、
新刊がたいそう待ち遠しいという状態になる。

最良の時間が本を選んで寝室にいるときと
きているから、我ながら・・・
小説に食傷したときは既出の辞典とか、歴史の
本を読む。昨日読み返した、司馬遼太郎の
「アメリカ素描」はたいへんおもしろかった。
今日読んだのが、佐江衆一「黄落」。
老親介護のすさまじい内容だったが、
“人は誰でも年をとる”としみじみするテーマで
いっきに読んだ。

本を読み出すと、やめられない・とまらない状態になる。
ほんっつとにどーにもとまらなくなり
家が荒れるのが困りモノ。

123.jpghonn.JPG







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2005年08月12日

非・熟睡

疲れが蓄積中。
わけは、ぐっすり眠れないから。
加えて、猫が暴れるから。
まったく、恩をあだで返されている。
なのにかれらは始終、どこででも熟睡。
うらやましいやら、しゃらくさいやら。
幸い食欲は落ちていないので、ばてては
いないけど、なんかこう軽い頭痛がしきり。

ベッドがいかんのかと思い、一番涼しい部屋に
布団をひいてやすんでみた。
うーん・・・・なんか違うのね・・・
眠った感触とはほど遠い。
そんなとき
呻吟する私をあざ笑うかのようなにゃんこの
運動会。もういいかげんにしろよー。
常ならんものを見つけるに大変長けております。
床の布団が珍しかったらしい。
あーあ

Dscf3898.jpg
いける口です猫

posted by マーサ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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