2005年09月30日

なに?

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猫ぴっぴです(♀)
posted by マーサ at 19:47| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日もまた

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posted by マーサ at 19:28| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月29日

秋桜

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彼岸花の次はコスモス。
よく通る道路沿いの休耕田にいっぱいのコスモスの花。
初めて車を止めて降りてみた。
五分咲きといったところか、まだまだつぼみがいーっぱい。
一面の花っていいもんだなー。
(風が強く、しかも携帯の写真なもんで)
頭をほにゃんとさせて、しばし見とれた。
可憐な花にぐっとしっかりした茎。力強く根を張ってる。
来月の半ばくらいが満開か?
台風はもうこないよねー。
このところちょっと疲れ気味の私。ゆらゆらの花にでも慰めてもらお。かわいい
posted by マーサ at 17:55| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月28日

ラピタ?

ルークは夫に抱かれるのが大好き。
一日一回は必ずだっこされて、しばしまどろむのを常としている。
たいてい、日が暮れてからの寛ぎの時間が多い。
そんなだから、不在の時は愛情欠乏症とでもいうような状態になる。
(と勝手に思っているのだが)
横抱っこで眠ってるルークを見て、私はなんかに似ているなーと思った。
夫もそんなちゃトラの猫をいとおしげに見てるし、そのまなざし・・・
似てる
ほらー、あれあれ。
「なんかさー、ラピタ像を彷彿させるよねー」の私の言葉に夫は「?」
天空の城がどーしたって?
あーそうそう。
あれ?
ひらめき
「ピエタだろ?」
そうそう、それよー

最近この手の会話が多くて。手(パー)

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posted by マーサ at 19:24| Comment(3) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月27日

おもちかえり

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3わんの長女、らんは海岸でボールを収集するのが得意。
どうしてそんなにボールがおっこちてるのか謎だが
散歩に行くたびめっけては、うれしそうにぱくっと咥えて来る。
今日はまたでっかいのを見つけてきた。
posted by マーサ at 19:09| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月26日

二度あることは

秋風そよ吹くいなか道、私が大嫌いなイキモノに遭遇した。といっても
干物状態になっていたので、「ぎ・・
くらいですんだんだけど、
さらに何メートルかいくと、今度はたった今ひかれました風のが。
「きゃっ」と息をのんで通りすぎたら、それらは前哨戦にすぎなかったのね・・・

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なにやら、草むらからこうにょきっと。

きゃああああああああああああああああ!!!
叫びましたわ。つんざく悲鳴。
だって、だって、鎌首持ち上げて、ちろちろっと舌だしてんだよ。
(一部脚色)蛇・蛇・へびーっ!
いやぁ・・会いたくなかった・・・・もうやだ〜(悲しい顔)
posted by マーサ at 18:49| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

かわいいよなー

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最近“犬馬鹿”と呼ばれている私。
うちの3わんがさらに元気になる秋。もうちょっとおりこうさんにさせるべく
メニューを考え中。たいへんフレンドリーな性格なんだけど
世の中は犬好きな人ばっかりじゃないから。
その姿を見ることすら、いやだと思う人がいる事実がたまに私をへこませる。

こんな田舎に住んでるメリットといったら、自然がいっぱい、近所つきあいが
たいしてない、犬でも猫でも飼える、と思っていたんだが、
数年前、東側の山が造成されて事情がかわった。
第2の人生をいなか暮らししてくれてもいいけどさー
都会の流儀をおしつけないでもらいたいもんだわ。ドコモ提供
posted by マーサ at 08:55| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月23日

おはぎの感激

友人が、「お彼岸だから、おはぎをつくろ!」と言い出した。
めんどくさがりの私は、正直、マータナニイイダスンダヨーという気持ち。
しかももちごめを鍋で炊くというから驚いた。
大変にマメなタイプとは知っていたけど。
もちごめを前の日から水につけたりしなくていいのか?
小豆から餡を作る?
それらの問いを笑ってかわし、加熱する30分前にもちごめを洗ってあげておくこと、
餡は缶詰を使うということで同意。あとはごまとのり、きなこ。

感激するほど簡単にできた。
米ともちごめ2カップづつに餡を加え、炊く。
冷まして、まるめて、ごまか、きなこか、のりをまぶしてできあがり。
はー。
テレビで見て覚えた作り方とか。。
うーん。
主婦の鑑かもね。リボン
posted by マーサ at 18:31| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月22日

スピッツ(犬ではなく)と

ハナレグミが最近気に入ってる。
今年になってずーっと運転中は『スーベニア』を聞いている。
(CDをかえない)
そして、ふぃっと『サララ』を口ずさむ。70年代フォークを彷彿させるー。

なんと草野正宗の、音楽スタジオか家かは知らないけど、町内にあるのだ。
私が10代だったら絶対、姿を見る機会をはってるわねー。

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まだまだ元気。洗濯物干す時要注意。

posted by マーサ at 20:33| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

ウェルカムサイン

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でけた!
どこに飾ろうかと思案中。
コリーに見える?犬
posted by マーサ at 15:18| Comment(3) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボリショイ・バレエ・アカデミー

最近ネットサーフィンにはまっている私。
ひさびさに“バレエ”で検索してボリショイ・バレエ・アカデミーに留学中の
お子さんももつ同世代の方のブログを見つけ仰天した。

身長140cmで27kg
身長145cmで30kg
身長150cmで33kg
身長155cmで36kg
身長160cmで39kg
身長165cmで42kg
身長170cmで45kgって・・・・
なんなの?この数字・・
入学基準となる身長と体重の表なんですって。
さらに
『169cm以下の人はプラスマイナス1kg、
170cm以上の人はプラスマイナス2kgまでOKだとか。
また、50kg以上の人はデュエットのクラスに入れないと注釈が書いてありました。』
おお〜
こう具体的に示されるとあわてふためきますわー。
身長−120=体重よりまだすごい。
うちのこどもAは今のところ・・・ええっ。だめなんじゃ。
身長あと2センチプラスの体重ひくところの2Kg?????
ボリショイどーのじゃないけど、すごい話。どんっ(衝撃)




posted by マーサ at 02:10| Comment(5) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

どこでもおやすみ

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夫にウェルカムサインを依頼した。
首上げのよいポーズで出来上がりが楽しみわーい(嬉しい顔)

ちょっと置いてたら、いつのまにかルークがソバで寝ていた。
わざわざ・・・
posted by マーサ at 12:27| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月16日

あなたが一番いやな人間は

「自己覚知」の講座をお付き合いで聞いた。
実はあまり気がすすまなかったんだが、なかなか面白い内容だった。
とりわけ以下の演習課題、『若い女性と水夫』が出色。

≪物語≫
嵐に遭遇して船が沈みその中で運良く5人が二隻の救命ボートに乗ることができた。
1隻には若い女性、水夫、老人が、もう1隻には若い女性のフィアンセとその親友
乗り合わせた。そして二隻のボートは別れ別れになってしまった。
若い女性の乗ったボートはある島へ流れ着き、フィアンセと別れ別れに
なってしまった彼女はフィアンセの生存のてがかりをつかむべく、必死でもう1隻の
ボートを探し回ったが、手がかりを得ることはできなかった。

次の日海のかなたに島影を見つけた彼女は、フィアンセを探したい一心で
水夫にボートを修理してあの島へ自分を連れていってくれないかと頼んだ。
(ボートは壊れていたらしい)水夫は彼女の願いを聞き入れるかわりに、一つの条件を
提示した。それは二人が一夜を共にするというもの。
若い女性は即座に拒否し、思いあまって同じ頼みごとを老人にもちかけた。
しかし老人は関わりになることをさけ、女性は懊悩する。
そして結局は水夫の言葉に従い、翌朝水夫は約束どうりボートを修理して若い女性を
島まで連れて行った。
幸いそこでフィアンセと再会した彼女は、そこへたどり着くにあたって自分がとった
行動を打ち明けるか否か迷った挙句、打ち明けた。
それを聞いたフィアンセは激昂し、彼女に怒りと軽蔑のありったけをぶつけ、
あげくに彼女をおきざりにして姿を消した。
悲しみのどん底に突き落とされた彼女は、なすすべもなくフィアンセの親友の
ところへ行き、泣きながらこれまでの経緯を打ち明けた。
それを聞いた親友は彼女に同情し、フィアンセを探し出して
荒々しく彼を殴りつけた。手(グー)
やがてフィアンセがどこかに去ったあと、二人は夕日の沈む浜辺で、大声で笑い出した。

問1・『若い女性と水夫』の物語に登場する5人の人物について、
   あなたが一番いやな人物を@とし、以下順にABCDの要領で順位をつけ、
   さらにその理由をそれぞれ簡単に書いて下さい。

私は悩みに悩んだ結果、@親友A若い女性B水夫
CフィアンセD老人
の順番になった。
@Aをどうするかーと思い僅差で。
ちょっとやってごらんになる?ドコモポイント


posted by マーサ at 15:47| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月15日

猫って奴は

DSCF5782.JPG

我が家はカーテンが機能しない悲しいお家。
なぜなら猫がのぼるからたらーっ(汗)
だったら外してもいいかもしれないけれど・・・
年中カーテン大掃除状態。
真剣な顔してつたい歩きますわ。
猫
posted by マーサ at 20:13| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

思わず電源OFF

セキュリティを強化してからというもの、ただでさえよくわからないで
使用しているPCがさらにどんどん得体のしれないものに変貌しつつある。
なんなのよっ!だいだいさっ!
ディスプレイに向かって咆哮する4○歳の図ってのはいただけません。
なんのわざもない、ストレートじゃなーい?
なのになんで固まるの?
マニュアルどうりにやってんのに、どーして??
さらに腹立たしいことに、以前は全くなかってというのに、
更新してサーバーに送信中エラーが起こるようになった。
ああ〜もーーーーーう。

処理速度の問題はおそらくずーっと解決されない。
だってこのイナカにいつ「光」がやってくるというの。ふらふら
・・・・・・・・・・
やっちゃいけないといわれてるけど・・・・
OFFにしたら、いっそ。
ぶーどんっ(衝撃)
天に唾するものかもね。

posted by マーサ at 18:11| Comment(2) | 機械おんちの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月14日

コリー犬です(シェルティではありません)

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タイトルのような会話を交わすたびに、一抹の淋しさが胸をよぎる。
「大きなシェルティですね」なんて言われて喜ぶコリーの飼い主はいまい。
つまり、それくらいコリーという犬種が
一般に忘れられた存在という証明みたいなもの。
数が多けりゃいいってもんじゃないけど、もうちょっとは
あまねく知られてほしいなあ。
いい子なんだけどなー。
ま。単独のクラブがまだ存続しているのだから、根強いファンはいるんだろうけどなー。
明るくて覚えはいいし、社交的なよいこです。犬

posted by マーサ at 01:05| Comment(5) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月12日

理不尽

夕方のニュースで、町内在住の地元新聞記者(31)が昨日フリマの取材中
参加女性(23)の胸元をデジタルカメラで盗撮したのを、近くにいた人に通報され、
容疑を認めた        というのがあった。
目カメラ
男の悲しい性(さがと読んでください)?
聞いただけのこのニュースで、私は以下のようなことを考えた。

○○県の西部、この草深い土地でも、うら若い女の子の服装に、がく〜(落胆した顔)?!と
思うような場面がある。
服装ってのは自己主張だし、個性の発露だってことはよーーーーーーくわかる。
よーーくわかるけど、叶姉妹は芸能人なわけだし・・・・
ぴちぴち(と限らないが)した肢体を、こう、さらしたいってのは、ま
勝手なんだけど、そういうのってもう個人的なシチュエーションで収めとくのが
日本人の慎みだったんじゃないの?
決して馬鹿な行動に走った男性擁護ではなくて、同性ながら目を覆いたくなるなるような
かっこでいる女性も女性だよねって、思ってしまう。
これは全て「最近ありがちなかっこした女の子がいて、それを見て胸元ズームで撮影した、いい年した男性がいて」と、ニュースを耳にした私の個人的な感想。色つきのとこは私の勝手な脚色

例えば、みめ麗しい和服姿の女性の姿を、思わず持っていたカメラにおさめたってのは
決して「盗撮」とは言われないし、犯罪者扱いもされないのと違う?
言われるのかしら?最近は。
posted by マーサ at 22:02| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月11日

カラボス

まだ夢の余韻で、こう、いろんな思いが交錯している。
こどもAが前に習っていたバレエの先生が夢にでてきたのだ。
うへ
どっかに旅行中先生とばったり会って、複数の友人と共に食事をしている。
しかしそこでくりひろげられた会話は実にリアルで、
懐かしさと当惑入り交じった、妙にあとをひく夢だった。

先生は「眠り」に出てくるカラボスによく似てて、それだけで充分なインパクト。
カリスマ性を持った素晴らしいバレエ教師の反面
教室経営という意味では、いろいろ・・・・・・
かつて全幕もので地元のバレエファンを感動させたが、再近は生徒減少で
小品集、創作ものしか舞台にのぼらなくなったと聞く。
(見たことないけど)
もう10年くらい前になるが、地元のバレエフェスを教室の割り当てチケットで
しぶしぶ見にいった私たち親子は、カラボス先生の教室の踊りを見て
バレエに開眼したといっていい。
「ドンキ」の夢の場で、美しく幻想的な舞台だった。
森の女王、ドルシネア、キューピットの三人全員が後にプロの踊り手になっている。
うち一人はその年のローザンヌで受賞していたという豪華バン。
(しかもヨーロッパでソリスト)

たしかまだ「眠り」はやったことなかったのでは?
なんとかもう一度
全幕公演をやっていただきたい。余計なお世話だろうが、
教室は離れたけど、バレエファンには違いのない私は、切にそう思う。

 ※ロイヤルの「眠り」のイメージ。アンソニー・ダウエル扮するカラボス
posted by マーサ at 09:23| Comment(8) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

「ファイト」

掛け声かけてるわけじゃなくて、NHKの朝連のこと。
今日はジョンコが北海道の牧場へ行ってしまうの巻だった。
しみじみ声をかける優。優を見つめるジョンコ。
馬の目ってなんて雄弁なの?
動物の目に弱い私。♪今日でお別れね〜もーう会えない〜♪
ありがちなシーンに涙ぐんでしまった、あさはかな私。
ジョンコを乗せたトラックが去っていく。
ジョンコの名を呼びながらそれを追う優。
でそれ見て私じーんとkita01_black-middle.gif

朝の8時25分頃の話。
posted by マーサ at 18:33| Comment(0) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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