2006年01月30日

Prix de Lausanne


ローザンヌ国際バレエコンクール。
昨年は日本人入賞者が出ず残念な結果だったけど、
今年は群馬の山本禮子バレエ附属研究所所属 森志乃 さん(16)が入賞。
最近アジアコンと呼ばれて久しいが、今年も同様の傾向にあったのかな?
ゴールデンウィークまでにはテレビ放送されるだろうから
楽しみはとっておこう。

コンクールは今年で34回目。今年は初めてビデオ提出による予選が行われた。
もとは国内予選等行われないコンクールで、
(いうなればその気と先立つものさえあれば誰でも出られる)
日本人の参加が毎年多く、なんでも今年も日本人は最多13人が参加。
(含む68人が本選に進出)森さんと大阪府箕面市の北村由希乃さん(16)、
さいたま市の福田有美子さん(15)の日本人3人を含む12人が決選に残った。
写真で見た感じでは正統派のバレリーナ。

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ここ数年、こどもAの先輩・友人が毎年出場しているので
1月下旬〜2月の初めになるとローザンヌのサイトを見ては結果に熱くなっていた。
昨年は年上でとっても仲のいいお友達がママも一緒にローザンヌ行きで
帰りに寄ったというパリの話で盛り上がった。
2年連続出場の国内コン制覇者の某ちゃんは残念な結果だった模様。
審査員が重視する箇所が国内とは違うんだろうな・・・
テクニックで観客をうならせる踊りは通用しないってことだろうか?
山本禮子バレエは
伝統的に基本がしっかりした品のよい踊りを踊る生徒を育成しているという印象を受ける。
ローザンヌで受賞、ロイヤルに留学後バーミンガムに入った
平田桃子ちゃん(面識があるわけでもないがこう呼びたい)のファンなので
ずっと注目していたバレエ団。結果を見てなんだか嬉しい。
機会があったらぜひ舞台を見てみたい。

Prix de Lausanne
山本禮子バレエ
posted by マーサ at 08:53| Comment(3) | バレエ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

愛しのプリムラ

駅まで子供二人を送ったあと、車(RV)3わんと海まで散歩。犬
それから、花壇の花たちのごきげん伺い。

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プリムラの花のつぼみ。なんだかわくわくハートたち(複数ハート)
posted by マーサ at 01:00| Comment(4) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月26日

ごみ袋

こどもAが朝補習がある日は、6時半に家を出る。
ここ数日朝の冷え込みが厳しくて、車のフロントガラスががちがちに
凍っている。一手間増えて大わらわ。車(RV)ダッシュ(走り出すさま)

なにせ最寄の駅まで車で15分もかかる田舎暮らし。
バスが通ってることは通ってるけど、そのバス亭までが徒歩30分くらいは
ゆうにかかる。もちろん近所にスーパーなんてものはなく、
(もとはやはり徒歩30分くらいのところにJAのくみあいマーケットがあったが閉鎖)
不便なことこのうえなし。町内にはセブンイレブンが2軒。近い方が車で20分くらい。
ごみ袋が切れかけて、わざわざ買いにでる時なんかはほんとに憮然。
2町1市が合併する予定と聞いたときは、ああこれで送り迎えにでたついでに
まわり道せずともごみ袋が買い物するスーパーで手にはいるわ!と
喜んだのも束の間、議員たちの反対により、合併話が流れたときはもうがーっかり。どんっ(衝撃)

こちらへ移り住んだ時はまだ20代でなんの苦もなかったけど
最近寄る年波か、買い物や送迎で○原市内まで出るのがものすごーく億劫。
こうなったら自給自足か?モバQ
posted by マーサ at 00:50| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

なぜか『インファナル・アフェア』

TBSに香港映画関係者が潜伏(?)、『インファナル・アフェア』3作共にさらなる人気に火をつけようとして『輪舞曲』のストーリーをああいう風に持っていったんじゃないだろうか?

なんてどうでもいいが、『インファナル・アフェア』全部見た。映画

そして結論。

デティールは酷似していて模倣がみえみえだけど、
カラーは全く違うんじゃないかなーと思う。
そしてここが一番よくわからないんだけど、どうして『インファナル・アフェア』を
持ってこなきゃいけなかったのかほんっとに理解に苦しむ。
何にもないところから設定してく能力欠如で安易に持ってきたのかな?
加えてたまたま製作者が『インファナル』のファンでってこと?なんとか納得したい。
だって日韓のいい役者さんたち大勢配して、ぱくりだなんだのブーイングに
さらされる事のなりゆきが全然わからない。
くどいが
竹野内豊がトニー・レオン風のお拵えになったことが許せない。むかっ(怒り)

で『インファナル』の感想。
もうこれは個人的な嗜好の問題だから卒直な話、私は途中でつい眠ってしまいました。
T、U、Vの順で見て、なぁんて観客に予習・復習を強いる話なんだとためいきがでた。
Vを見終わったのち、再度Tを見たら相関図がより鮮明にと思ったけど、ヤメタ。
トニー・レオンが殉職する前後の出来事と、現在のそれがが行ったり来たりするので、
その時間移動にぽかーん。
登場人物が多くて、ストーリーも交錯して見失うこと数回。
だって、妄想なのか回想なのか現実なのかよく分からないシーンがいっぱい。
よく練った映画だとは思うけど、見る方も真剣勝負だわ。
Uのエディソン・チャンと ショーン・ユーがハンサムだわとか、
アンソニー・ウォンって宍戸錠と 柴俊夫を足してわったみたいな感じだとか、

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エリック・ツァンと白木みのるの共通項とは
なんてことが印象に残ってるけど。
映画なんだし、いろんな見方があってよしとしようと一人で納得。

29日『輪舞曲』第3話に期待しよう。

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posted by マーサ at 09:17| Comment(5) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月24日

インスパイヤ! (『輪舞曲』と『インファナル・アフェア』)

インスパイヤの意味がいまいちよくわからない。

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前後の文脈からして‘ぱくる’とか‘盗用’とか(あからさま?)らしきことはわかるんだが・・・
日本語で言えよ、日本語でさー。非常にもどかしい気分。しかたがないので辞書を
ひこうと思ったらどこにもない。中日大辞典と日中辞典以外は見当たらない・・・・
うう・・
年の暮れにやった大掃除のとき『いーらない』と処分してしまったみたい。

友達の「日韓共同制作ドラマ『輪舞曲』は『インファナル・アフェア』のインスパイヤだ!」という意見に捨ててはおけない気分になった私。
(いや、別にすてておいてもいいんだけどさ)
一年ぶりくらいにビデオ屋へ行って『インファナル・アフェア』を借りて見た。
おお!
ナンダ、コリャ・・・・・

香港映画=ブルース・リー、もしくはジャッキー・チェンというよくわかってない私だけど、トニー・レオンとアンディ・ラウは知ってる。知ってる顔がいて良かったーと思いつつ
ビデオを見ていた私の頭は ??で渦を巻き。
警察学校中退後の潜入?
(『神狗』に潜って3年という竹野内豊はいくつという設定なんだろう)
無精ヒゲで革ジャン姿の潜入捜査官(だいたいそんなんが日本であり?)?唯一彼の動向を知ってる上司と屋上での密会・・うわ
『インファナル・アフェア』を見ながら『輪舞曲』に思いをはせるというのもナンだが
プロの仕事って、こんなもんなのかな?なにより激しく思ったのは、
どーして竹野内豊がトニー・レオンを 
なぞらなきゃいけなかったの?!ちっ(怒った顔)
ということ。竹野内豊の個性はどーした。模倣が必要な器じゃなかろーに。
TBS開局50周年特別企画で初の日韓共同制作ドラマなんでしょ?
チェ・ジウをキャスティングした意味はなに?
日韓共同制作ドラマで香港映画に大変よく似たストーリー展開させて、
まさかと思うけど、「アジアはひとつ」なんて馬鹿いってるんじゃないよね・・・
正直言って、色んなおこしらえは相当に類似しているけど、役者ひとりひとりが醸し出している匂いが違うから
雰囲気そのものは相当に違って感じた。独自にやってくださいと祈るような気持ち。
『輪舞曲』は海外へ輸出するんでしょ?そりゃ国辱ものだわ。どうか路線変更を!!

しかし『輪舞曲』見なかったら『インファナル・アフェア』へは決してたどりつかなかった私。
そういうファンを目論んだ?まさか・・・・

http://www.tbs.co.jp/rondo2006/apdiary/apdiary.html

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posted by マーサ at 11:59| Comment(7) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

テレビな日々

このところ、えんえんとテレビを見ている。
なぜかというと・・・・・・・自分でもよくわからない  ??
時勢に疎い私がそうでなくなったかというと、やはりそんなことはなく。
だって最近のテレビに出てる人、名前も顔もよく知らないってのが多い。
これは立派は中年化現象らしい。それで、やっぱり一応番組は選んでるんだけど。
今の今まで、「リトル・ダンサー」を見ていた。そしてその前は
「輪舞曲」の再放送を。15日は番組途中でこどもAを駅まで迎えにいかなきゃ
なんなくてぶつぎり状態だったし、22日の予習、復習を兼ねて手(チョキ)と。

『1984年、英国北東部の炭坑町。11歳のビリーは母を亡くし、炭坑で働く父と兄、祖母と共に暮らしている。ボクシング教室へ通っていたある日、彼は偶然ウィルキンソン夫人の開くバレエ教室に参加することになり、以来踊ることに魅せられていく。夫人も彼の素質を見込んで熱心に教え始める。だがそれを知った父は激怒。ビリーはその悔しさをぶつけるかのように、ますますバレエにのめり込んでいき、名門ロイヤル・バレエ団を目指し猛練習。だが、炭坑ストで失業中の父の猛反対にあい…』
2000年に映画館で見たが、なぜか途中カットの連続な今回、妙に心にしみた。
ロンドン行きのバスに乗ったビリーが、成長したアダム・クーパーで
白鳥を踊るってのが、時間空きすぎ感あったが秀逸。鍛えたラインが美しかった。

「輪舞曲」は香港映画のナントカいうののぱくりだと言われている。
私はそのナントカを見ていないので、どうなのかは定かではないが、結構いやだ。
TBS が総力を結集したんなら、オリジナルでどーんといってほしいもんだ。
地下鉄のシーンが福岡市営地下鉄の藤崎駅で収録したというのを、新聞で読んだので
わくわくして見ていた。けっこうミーハーな私。
映像が暗くて暗くて大変に見づらい。わりと深刻ぶったシーンの連続だからか?
くるくる回るカメラワークははっきり言ってうっとおしい。
もっとちょびっとだけ効果的にできないものか。まるで素人ビデオの
フェイドアウトの連続に似て、正直ふらふら

     と、まったくほめてないわねー、ほめられないわねー
ああ、3時すぎたのになにやってるんだろー。
日曜だが、こどもAが模試で普通通りに学校へ行く・・・
今から寝たら多分起きられない。たらーっ(汗)

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posted by マーサ at 03:17| Comment(2) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

PS ついでに

おお!
くるかな?と思っていたらやはり?
(これは親ばかといわれるかな?)お正月の金八先生見て実は目を疑った私。
よく見るとやっぱ違うんだけど、傾向としては同じみたい。晴れ

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よおぉし、期間限定だっ!
posted by マーサ at 20:27| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

星になった少年

こども@より
『さっき、星になった少年っていう映画のビデオ見たんだけど、
主演の柳楽優弥が○○(弟であるこどもB)にそっくりでほんとびっくりした』
というメールがきた。唐突な息子である。
こどもBと柳楽優弥がそっくりというのは、カンヌで受賞したとき、写真見て
似てるなあーという私の感想は既出。しかし誰からも同じコメントは聞かなんだ。
(でも柳楽優弥の方が目が切れ長)

ふうぅーん。お兄ちゃんが見てそう思うんだったらやはり似てるのかな?
らくだ顔。ちびのりだーに似てるといった友だちがいたっけ。

なにしろ末っ子。
母親にとってはいつまでも気になる存在。最近とみに反抗期で、手を焼いている。

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この年頃の子ってちょっと見ないとイメージ変わるね。


posted by マーサ at 12:17| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月20日

知っててやってるんかな?

ルークは3歳。♂去勢済み。体重6キロ。でかい猫
分かりにくい愛情表現をする。

日に一度はころりーんところがって見せる。
これやられると、もう親ばか母はたまらない〜揺れるハート
くそーーーかあわいい〜猫猫猫ダッシュ(走り出すさま)お。
そんな人間さまの反応を知ってか知らずか。

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posted by マーサ at 20:16| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

『赤影』40年記念切手

ぼおおっと新聞を読んでいたらなにやら懐かしいお方を見つけ。

おお!

『赤影』だわっ。

なになに・・・
‘往年の人気特撮時代劇、『仮面の忍者 赤影』の製作40周年を記念した写真付き
記念切手が発売された。’って。ほほ〜
80円切手10枚、ポストカード5枚、特製ホルダーに収められているそうで
しめて4000円。ちょっと魅かれる私。
なぜなら『赤影』は私の幼稚園時代のアイドルだったのだ〜わーい(嬉しい顔)
(年がばれますわ・・)
なにせ自らを『緑影』といってはばからなかった
幼稚園児でありました。

坂口祐三郎さん(Mr.赤影)は2003年61歳でなくなっていたのね。小雨
知らなかった。そしてなんかいやーな予感は次。
‘今回企画した切手は、坂口さん追悼の思いを込めると共に、DVDと同じく再映画化
実現に向けた布石で東映も協力’ですと。・・・・
そうですか。再映画化?
忍術あり、機会じかけの巨人あり、怪獣もでてきたよね。
白黒テレビをわくわくしながら見ていた記憶。
それを再映画化?
誰が『赤影』を?『白影』は?『青影』?
しばし沈思黙考・・・・うう・・浮かばない。
ふっと思い浮かんだのがなぜかマツケン扮する妖怪。映画
幼少の記憶を、記憶のままで残したいわ。

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posted by マーサ at 13:13| Comment(3) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

『輪舞曲』についての一考察

バレエじゃなかったんかいの話っぽいがこれは
テレビドラマのお話。
実は(というほどのことでもないが)私は竹野内豊の大ファン。
記憶力とみに衰えて、今まで観て来たドラマのタイトルを
さらさら列挙できないのが大変残念だけど、リアルタイムではなく
レンタルビデオで彼の出演したドラマはたいてい観てる。
そして生意気言わせてもらえば、彼の魅力を活かしたのって
まだお目にかかっていません・・・・・・

あのヤンキー先生にいたってはもう観てはいけないものを
みてしまったという感じ。ああ豊さま、ご乱心というか・・
お願いだからファンを赤面させんどってというか・・

そして1月15日『輪舞曲』。

うわああああぁ〜

ってなところは幸いなかったけど、なんだかものすごーく
りきがはいったオープニングで、日本映画の(テレビドラマも含む)
あとに行くほどに腰砕けというか先細りのストーリー展開を憂いて
いるだけに、なんだか不安。

それはまぁおいといてじっくり観ていたら、「!」と「?」の連発だった。
豊さまはモデル出身というくらいだからスレンダーで長身だと思って
いたら、相手役のチェ・ジウが173センチもあるとかで
「あれ?」というくらい小柄に見えて、うう。
さらにいうと速水もこみちもでかいわね。相対するシーンでは
あらら・・・なんつーかそのスレンダーさも災いして貧相・・・・
公称178センチってほんとかいな。
ああ、意に反してお話にはいっていけない私。瑣末なことが気になって
気になって。しかもなんだよ。お互い各々の言葉以外わからないという
設定らしいのに、そのわかんない言葉でお互い前にして、そこまで
喋るか?という疑問。ご都合主義だわっ。どんっ(衝撃)
お願いだから観客にいらぬ気をつかわせないでいただきたい。
すんなりストーリーにはいっていける展開を激しく要望。



posted by マーサ at 18:42| Comment(3) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月07日

UNAGIDAYO IN ○ANAGAWA

もったいつけてるわけではないが、記事タイトルの‘○’はYです
って
そんなたいそうなものではないか・・・

unagi.jpg

別に川でとれるわけでも、養殖してるわけでもないみたいだが
里の名物といったらコレ

うなぎめし

3日に実家へ年始の挨拶に行ったら鉢盛り(この呼び方は全国区かしら?)と
孫が喜ぶからと母が出前で、どーんと。
最近ことのほかお酒が好きな私は思わず絶句。
だって、甘いんだもの・・・ふらふら
posted by マーサ at 21:29| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月05日

注連飾りでなく

松の内が過ぎる頃、夫は不在であろうということで
今年は注連飾りはやめて(つまはその手のことがだいの苦手)
玄関ドアにそれっぽいお飾りをかけた。

kazari.jpg

確か元旦、誰よりも早く起きた私が新聞とりにでた時は、ちゃんとドアの真ん中に
あったよな。
それが、夫が年賀状をとりに出た時は下におっこちていたらしい。
・・・・・・・・・・・
縁起モノだろうに、縁起わる・・・ドコモ提供
セットについてたフックを使ったというのに。ナンナンダ・・・

今年は戌年。犬いいことありますように。



posted by マーサ at 12:19| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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