2006年03月13日

正直いって「輪舞曲」

もういいかげんやめようと思いつつ・・・(怒)
なんなんだああぁ?最終回まで見るわよ。見るけど・・

脚本があれだわ。
悪すぎます。
テーマがさっぱり。日韓共同とはこーなります的(こけるとか)。
あれだけの面子揃えるほどの内容はほんとこれっぽちも
なかった気がする。竹野内豊の男っぷりが3割減。
ファンとしてはなんとも口惜しい。
チェ・ジウという女優を「輪舞曲」で初めて見、
残念ながらなんのインパクトもなかった。

これはもう国内で封印しちゃった方が良いのでは?
酷評浴びるのが目に見えるよう。
思わせぶりなシーンの連続でひっぱるだけひっぱって
えええ?こんだけなの?       という感じ。

そしてドラマのあと同じスタイルの竹野内豊のCMを見てびっくりした。
・・・・・・彼は口を開かない方がいいのかも。

タカラ缶チューハイ竹野内豊のCM

posted by マーサ at 00:47| Comment(0) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

フレンズ/ポールとミシェル

ジャック・ワイルドの訃報にふれて
(そんなファンてわけでもなかったのに)触発されたかのように
かの時代の記憶が芋づる式に蘇ってきた。
1970年代といったら
まだ小学生だった私だが多分あの頃、ごく平均的に
「青春映画」それも「洋物」といったら
「小さな恋のメロディ」と共にはずせないのが
「フレンズ/ポールとミシェル」じゃあないかな? 


両親を亡くしパリのいとこの家に住む14歳のミシェルと富豪の家庭ながら父の後妻やその連れ子に馴染めない15歳のポールは、ふとしたことで知り合い、パリを離れ南仏の大自然の中で貧しいながらも愛につつまれた二人だけの生活を始める。二人の間には子供が生まれ、彼らの幸福な生活がつづくように思えたのだが・・・・

若気の至り家出カップルのお金はないけど愛はある生活。
野性の馬、カマルグの大自然。
たしか10代の妊娠・出産シーンがやたらと取りざたされていた映画だったけど
非常にこう清潔な雰囲気があったなぁ。
うっとりして見てる私の隣で母の「んな馬鹿な」的な発言が余計だった。
初産でそんなにあっさり生まれるわけがないと言いたかったのだろうけど、
映画なんだからーーー。映画
エルトン・ジョンの曲も大変良かった。
あまりにも自分が置かれている現実と違う、お話がお話たる所以。
多感な年齢だったせいか印象深い。

二人がいよいよ食べるものに困って、漁師が捨てた小魚(鰯だったかな?)
を拾ってきてバターで炒めて食べるシーン。
たしかミシェルがポールのお皿に2匹載せてそれをポールが半分にして
ミシェルのお皿に移す・・・・
「おいおいおいおい〜」なんだか赤面。だけど、胸に迫った。

お金がなくてごはんが食べられなくても愛があれば..ってテーマが いい
今の青春モノでそれをテーマにしたらおもいっきり嘘ぽく、
パロディみたいになってしまいそう。



              rnhbh489-img344x473-1140616626im106-1.jpg



posted by マーサ at 20:28| Comment(2) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

新聞記事より

日韓スター共演「輪舞曲」の2人。
少ない演技の持ち札
(ノンフィクション作家高橋秀実)「輪舞曲」の感想(っつーか批評?)では秀逸だった。
ここで記事を再録てのもナンだが、
『クールという演技なのかと思ったのだが、それなりに喜怒哀楽はある。
しかし長年離ればなれになっていた母親と再会したときは、彼女の方(風吹ジュン)は
胸に迫る熱演だったにもかかわらず、彼はほとんど棒立ちだった。
もしや鈍感なのか?〜中略〜演技の持ち札が少ないふたり。
空気を読めないふたり。果たしてこの先いったいどうなるのか?』ふらふら
・・・・・・・・・うーん。
痛いところを・・・・確かに演技の持ち札、少ないわ。ふたりとも。
ビジュアル的に「美しい(だけ)」物憂げ、沈痛・・・・しかし鈍感???

なんということだろー。
「輪舞曲」に思いを馳せつつ新聞記事を読み進めていったら
ジャック・ワイルドが口腔癌で死亡の記事がとびこんできた。
あの名作「小さな恋のメロディー」でいい味だしてたジャック・ワイルド。
マーク・レスターとトレイシー・ハイドは「あの人は今」的な番組で見たことがある。
2人とも既に映画界を離れ、マーク・レスターはマッサージ師になっていた。
そしてなぜかトレイシー・ハイドは映画「ベルサイユのバラ」のオスカル役の
オーディションを受けにきたというどうでもいい記憶。
映画が人気を博していた当時私は小学生。
当然王子さまのような容姿のマーク・レスターにきゃあきゃあ言っていたけど
長じるに従いクセはあるがジャック・ワイルドって魅力的黒ハートという風に
変化をとげた。その彼が死んだんだーなー雨
もう53歳にもなっていたんだー(感慨ぶかい・・・)
しばし追悼・・・・

             PCBH50097_l.jpg

                

posted by マーサ at 22:10| Comment(3) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月27日

輪舞曲7話(なんなんだよいったい)

悪い予感、はずれてほしいんだけど・・・・
琢己(竹野内)とユナ(チェ・ジウ)はやっぱ兄妹なんじゃなかろうか?
作り事のお話にそうまで熱くならんでもと思いつつ
竹野内豊のファンだという理由のみで毎週見ている私としては
彼がそういったパロディでさえありえないストーリーのドラマになんで
出演したのかという疑問はだんだん大きくなっている。
ユナが宋の娘?うーーーん。多分義理の関係よねー。
琢己が在日韓国人という設定ならユナは実は日本人。(腹違い?)


なんなんだよいったいむかっ(怒り)
チェ・ジウのキャラクターがかわってしまったじゃない!
「愛したことなど一度もない」って
「愛してる」って泣いたじゃないのexclamation×2(・・・・ってあほみたい・・私)
でも「全部うそだったのか」とぼーぜんの琢己(竹野内)

よかったハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)

先日のおおたわけのうちのTVの件だけど
叩いたら一応復活。しばらく様子を見ることにした。
「ビデオに録画しとけばよかったのに」とありがたいご意見多数。
・・・私、録画予約ができないのもうやだ〜(悲しい顔)機械に弱くて。






posted by マーサ at 08:53| Comment(0) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

輪舞曲

ぱったり感想が止まったねーと言われているけど、毎週見てます。『輪舞曲』
もはや、ストーリー展開はどうでもいいの。
とにかく竹野内豊の姿だけあればいいのノリで。
いろいろと言いたいことはあるけど。ふらふら

第6話ではキスシーンがあったわぃ。そこにこうぐっと感情移入してしまうほど
残念ながら小娘ではないけれど、じぃいいっくり見たかったのに
風呂上りのこどもAが隣にぺったりくっついて見てたので
母親としては大変きまりが悪くて・・・・残念だった。
こう、目を黒ハートにして見たかったのだが。
チェ・ジウがやたらでかいので、抱擁シーンはあまり期待できないと思って
いたら(竹野内豊の身長公称178センチ・チェ・ジウ173か174)場所は
階段かー。そうきたかーーーー。ひらめき
視覚的に美しいサイズだった。
内容は「えっ?最終回?」と言いたくなるような話だったが、少しばかり次回から
もしかしたら、面白くなるかもしれない。
・・・・・さらに言うと・・・やな予感におびえる私。
まさかまさか
竹野内豊とチェ・ジウがきょうだいだった
なんていう展開だけはかんべんしてほしい。
お願い。そこまで赤面させないで。モバQ

              yutaka揺れるハート揺れるハート揺れるハート


                 
                  
posted by マーサ at 21:59| Comment(3) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

なぜか『インファナル・アフェア』

TBSに香港映画関係者が潜伏(?)、『インファナル・アフェア』3作共にさらなる人気に火をつけようとして『輪舞曲』のストーリーをああいう風に持っていったんじゃないだろうか?

なんてどうでもいいが、『インファナル・アフェア』全部見た。映画

そして結論。

デティールは酷似していて模倣がみえみえだけど、
カラーは全く違うんじゃないかなーと思う。
そしてここが一番よくわからないんだけど、どうして『インファナル・アフェア』を
持ってこなきゃいけなかったのかほんっとに理解に苦しむ。
何にもないところから設定してく能力欠如で安易に持ってきたのかな?
加えてたまたま製作者が『インファナル』のファンでってこと?なんとか納得したい。
だって日韓のいい役者さんたち大勢配して、ぱくりだなんだのブーイングに
さらされる事のなりゆきが全然わからない。
くどいが
竹野内豊がトニー・レオン風のお拵えになったことが許せない。むかっ(怒り)

で『インファナル』の感想。
もうこれは個人的な嗜好の問題だから卒直な話、私は途中でつい眠ってしまいました。
T、U、Vの順で見て、なぁんて観客に予習・復習を強いる話なんだとためいきがでた。
Vを見終わったのち、再度Tを見たら相関図がより鮮明にと思ったけど、ヤメタ。
トニー・レオンが殉職する前後の出来事と、現在のそれがが行ったり来たりするので、
その時間移動にぽかーん。
登場人物が多くて、ストーリーも交錯して見失うこと数回。
だって、妄想なのか回想なのか現実なのかよく分からないシーンがいっぱい。
よく練った映画だとは思うけど、見る方も真剣勝負だわ。
Uのエディソン・チャンと ショーン・ユーがハンサムだわとか、
アンソニー・ウォンって宍戸錠と 柴俊夫を足してわったみたいな感じだとか、

01251.jpg 01252.gif

エリック・ツァンと白木みのるの共通項とは
なんてことが印象に残ってるけど。
映画なんだし、いろんな見方があってよしとしようと一人で納得。

29日『輪舞曲』第3話に期待しよう。

01253.jpg




posted by マーサ at 09:17| Comment(5) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月24日

インスパイヤ! (『輪舞曲』と『インファナル・アフェア』)

インスパイヤの意味がいまいちよくわからない。

yu-ta.jpg

前後の文脈からして‘ぱくる’とか‘盗用’とか(あからさま?)らしきことはわかるんだが・・・
日本語で言えよ、日本語でさー。非常にもどかしい気分。しかたがないので辞書を
ひこうと思ったらどこにもない。中日大辞典と日中辞典以外は見当たらない・・・・
うう・・
年の暮れにやった大掃除のとき『いーらない』と処分してしまったみたい。

友達の「日韓共同制作ドラマ『輪舞曲』は『インファナル・アフェア』のインスパイヤだ!」という意見に捨ててはおけない気分になった私。
(いや、別にすてておいてもいいんだけどさ)
一年ぶりくらいにビデオ屋へ行って『インファナル・アフェア』を借りて見た。
おお!
ナンダ、コリャ・・・・・

香港映画=ブルース・リー、もしくはジャッキー・チェンというよくわかってない私だけど、トニー・レオンとアンディ・ラウは知ってる。知ってる顔がいて良かったーと思いつつ
ビデオを見ていた私の頭は ??で渦を巻き。
警察学校中退後の潜入?
(『神狗』に潜って3年という竹野内豊はいくつという設定なんだろう)
無精ヒゲで革ジャン姿の潜入捜査官(だいたいそんなんが日本であり?)?唯一彼の動向を知ってる上司と屋上での密会・・うわ
『インファナル・アフェア』を見ながら『輪舞曲』に思いをはせるというのもナンだが
プロの仕事って、こんなもんなのかな?なにより激しく思ったのは、
どーして竹野内豊がトニー・レオンを 
なぞらなきゃいけなかったの?!ちっ(怒った顔)
ということ。竹野内豊の個性はどーした。模倣が必要な器じゃなかろーに。
TBS開局50周年特別企画で初の日韓共同制作ドラマなんでしょ?
チェ・ジウをキャスティングした意味はなに?
日韓共同制作ドラマで香港映画に大変よく似たストーリー展開させて、
まさかと思うけど、「アジアはひとつ」なんて馬鹿いってるんじゃないよね・・・
正直言って、色んなおこしらえは相当に類似しているけど、役者ひとりひとりが醸し出している匂いが違うから
雰囲気そのものは相当に違って感じた。独自にやってくださいと祈るような気持ち。
『輪舞曲』は海外へ輸出するんでしょ?そりゃ国辱ものだわ。どうか路線変更を!!

しかし『輪舞曲』見なかったら『インファナル・アフェア』へは決してたどりつかなかった私。
そういうファンを目論んだ?まさか・・・・

http://www.tbs.co.jp/rondo2006/apdiary/apdiary.html

01242.jpg


posted by マーサ at 11:59| Comment(7) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月22日

テレビな日々

このところ、えんえんとテレビを見ている。
なぜかというと・・・・・・・自分でもよくわからない  ??
時勢に疎い私がそうでなくなったかというと、やはりそんなことはなく。
だって最近のテレビに出てる人、名前も顔もよく知らないってのが多い。
これは立派は中年化現象らしい。それで、やっぱり一応番組は選んでるんだけど。
今の今まで、「リトル・ダンサー」を見ていた。そしてその前は
「輪舞曲」の再放送を。15日は番組途中でこどもAを駅まで迎えにいかなきゃ
なんなくてぶつぎり状態だったし、22日の予習、復習を兼ねて手(チョキ)と。

『1984年、英国北東部の炭坑町。11歳のビリーは母を亡くし、炭坑で働く父と兄、祖母と共に暮らしている。ボクシング教室へ通っていたある日、彼は偶然ウィルキンソン夫人の開くバレエ教室に参加することになり、以来踊ることに魅せられていく。夫人も彼の素質を見込んで熱心に教え始める。だがそれを知った父は激怒。ビリーはその悔しさをぶつけるかのように、ますますバレエにのめり込んでいき、名門ロイヤル・バレエ団を目指し猛練習。だが、炭坑ストで失業中の父の猛反対にあい…』
2000年に映画館で見たが、なぜか途中カットの連続な今回、妙に心にしみた。
ロンドン行きのバスに乗ったビリーが、成長したアダム・クーパーで
白鳥を踊るってのが、時間空きすぎ感あったが秀逸。鍛えたラインが美しかった。

「輪舞曲」は香港映画のナントカいうののぱくりだと言われている。
私はそのナントカを見ていないので、どうなのかは定かではないが、結構いやだ。
TBS が総力を結集したんなら、オリジナルでどーんといってほしいもんだ。
地下鉄のシーンが福岡市営地下鉄の藤崎駅で収録したというのを、新聞で読んだので
わくわくして見ていた。けっこうミーハーな私。
映像が暗くて暗くて大変に見づらい。わりと深刻ぶったシーンの連続だからか?
くるくる回るカメラワークははっきり言ってうっとおしい。
もっとちょびっとだけ効果的にできないものか。まるで素人ビデオの
フェイドアウトの連続に似て、正直ふらふら

     と、まったくほめてないわねー、ほめられないわねー
ああ、3時すぎたのになにやってるんだろー。
日曜だが、こどもAが模試で普通通りに学校へ行く・・・
今から寝たら多分起きられない。たらーっ(汗)

                      ASBY5293_l.jpg

                        





posted by マーサ at 03:17| Comment(2) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

『赤影』40年記念切手

ぼおおっと新聞を読んでいたらなにやら懐かしいお方を見つけ。

おお!

『赤影』だわっ。

なになに・・・
‘往年の人気特撮時代劇、『仮面の忍者 赤影』の製作40周年を記念した写真付き
記念切手が発売された。’って。ほほ〜
80円切手10枚、ポストカード5枚、特製ホルダーに収められているそうで
しめて4000円。ちょっと魅かれる私。
なぜなら『赤影』は私の幼稚園時代のアイドルだったのだ〜わーい(嬉しい顔)
(年がばれますわ・・)
なにせ自らを『緑影』といってはばからなかった
幼稚園児でありました。

坂口祐三郎さん(Mr.赤影)は2003年61歳でなくなっていたのね。小雨
知らなかった。そしてなんかいやーな予感は次。
‘今回企画した切手は、坂口さん追悼の思いを込めると共に、DVDと同じく再映画化
実現に向けた布石で東映も協力’ですと。・・・・
そうですか。再映画化?
忍術あり、機会じかけの巨人あり、怪獣もでてきたよね。
白黒テレビをわくわくしながら見ていた記憶。
それを再映画化?
誰が『赤影』を?『白影』は?『青影』?
しばし沈思黙考・・・・うう・・浮かばない。
ふっと思い浮かんだのがなぜかマツケン扮する妖怪。映画
幼少の記憶を、記憶のままで残したいわ。

01192.jpg

posted by マーサ at 13:13| Comment(3) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月17日

『輪舞曲』についての一考察

バレエじゃなかったんかいの話っぽいがこれは
テレビドラマのお話。
実は(というほどのことでもないが)私は竹野内豊の大ファン。
記憶力とみに衰えて、今まで観て来たドラマのタイトルを
さらさら列挙できないのが大変残念だけど、リアルタイムではなく
レンタルビデオで彼の出演したドラマはたいてい観てる。
そして生意気言わせてもらえば、彼の魅力を活かしたのって
まだお目にかかっていません・・・・・・

あのヤンキー先生にいたってはもう観てはいけないものを
みてしまったという感じ。ああ豊さま、ご乱心というか・・
お願いだからファンを赤面させんどってというか・・

そして1月15日『輪舞曲』。

うわああああぁ〜

ってなところは幸いなかったけど、なんだかものすごーく
りきがはいったオープニングで、日本映画の(テレビドラマも含む)
あとに行くほどに腰砕けというか先細りのストーリー展開を憂いて
いるだけに、なんだか不安。

それはまぁおいといてじっくり観ていたら、「!」と「?」の連発だった。
豊さまはモデル出身というくらいだからスレンダーで長身だと思って
いたら、相手役のチェ・ジウが173センチもあるとかで
「あれ?」というくらい小柄に見えて、うう。
さらにいうと速水もこみちもでかいわね。相対するシーンでは
あらら・・・なんつーかそのスレンダーさも災いして貧相・・・・
公称178センチってほんとかいな。
ああ、意に反してお話にはいっていけない私。瑣末なことが気になって
気になって。しかもなんだよ。お互い各々の言葉以外わからないという
設定らしいのに、そのわかんない言葉でお互い前にして、そこまで
喋るか?という疑問。ご都合主義だわっ。どんっ(衝撃)
お願いだから観客にいらぬ気をつかわせないでいただきたい。
すんなりストーリーにはいっていける展開を激しく要望。



posted by マーサ at 18:42| Comment(3) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月29日

あぶない母(の声)

B000ALJ0BO.01._SCTHUMBZZZ_

週末、全員同じように時間があるということで
久々映画を見に行にいった。
こどもたちのリクエストで
「まだまだあぶない刑事」を。
こどもAが舘ひろしをかっこいいという。眼鏡
いがーい。
再放送かなんかで数回見た覚えはあったが主演の二人のファンでもなんでもなかったし、
正直そうたいして期待せずにいったら
これが、面白かった。意外続き。

ありがちとはいえ、バイクに乗ってライフルぶっぱなすシーンは
あらー
かっこよかったー。晴れ
ただ舘ひろしがおちゃらけると、いたたまれなくなるのは
私だけかしら?モバQ

喜怒哀楽を発揮して、おかしいシーンなんかでは、こころゆくまで笑う私。
ただ自分で思っているより、その声はかなり大きいみたいで
隣に座っていたこどもBがいちいち睨むのがいただけない。
母に厳しい年頃かふらふら
posted by マーサ at 23:55| Comment(2) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

「ファイト」

掛け声かけてるわけじゃなくて、NHKの朝連のこと。
今日はジョンコが北海道の牧場へ行ってしまうの巻だった。
しみじみ声をかける優。優を見つめるジョンコ。
馬の目ってなんて雄弁なの?
動物の目に弱い私。♪今日でお別れね〜もーう会えない〜♪
ありがちなシーンに涙ぐんでしまった、あさはかな私。
ジョンコを乗せたトラックが去っていく。
ジョンコの名を呼びながらそれを追う優。
でそれ見て私じーんとkita01_black-middle.gif

朝の8時25分頃の話。
posted by マーサ at 18:33| Comment(0) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。