2006年03月24日

花壇

雨がふったり、やんだり。
こうして季節は一進一退を繰り返し、春が固定していくんだろう。

CIMG3113.JPG こぼれ種オンリーのノースポール 今年はあたり年 CIMG3109.JPG CIMG3114.JPG CIMG3117.JPG

雨があがるごとに緑が濃くなっていく。
ささやかな花が占める割合もどんどん増えて
当然雑草の生い茂り方も目を瞠るものがあり・・どんっ(衝撃)
まとめて草むしりに精を出さないとえらいことになる〜
posted by マーサ at 00:57| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

春の宵

黄砂で車がまだらになってる地域のみなさん。
自然の前になすすべもありませんわね。もうやだ〜(悲しい顔)

日が長くなって、PM6:00に夕食をすませたら、なんと一日って
けっこう長いわと感激してしまった。
今週は天気の変化もむちゃくちゃで、雪や雹がふったかと思うと
大風が吹き、気温も6度くらいしかならなかったかと思うと
今日は20度近くになったとか。晴れ曇り雨雪

CIMG3126.JPG

おいしいと奨められて350を2本飲んだら、異様に酔いがまわって
頭ぐるぐる。だんだんとアルコールも弱くなってきたような。
posted by マーサ at 20:22| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

春の予感

先週はほぼ一週間こどもAが修学旅行で不在。
そうなると、送迎の負担もぐっと減り、ほんとにこんなに楽なのかという
くらい、親のでるまくはなくなり、きたるべき旅立ちの日に思いを馳せて
遠い目をする私だった。(まだまだ先の事、気の長い話)目
バレエがらみで行動を共にすることが多いので尚更なのかもしれない。
こどもBはただいま反抗期のまっただなか。
会話もなぜかけんかごしになるのが我ながらなさけない。
男の子ってのはまぁこんなものだろうと思ってるけど、女の子が
もう一人いたらよかったなーなどとうつけたことを考えてみる。
もう一人。
無理かしら?(無理だろの声あり雪)
おほほ・・・友人・知人の反応なんぞを想像してみる。
「孫みたいなもんだろ」が合言葉になるだろうな。
でも楽しそう
空想癖が強い私、第4子出産のシチュエーションを楽しむことしばし。わーい(嬉しい顔)

CIMG3095.JPG
おみやげのスヌーピー




posted by マーサ at 10:13| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月13日

正直いって「輪舞曲」

もういいかげんやめようと思いつつ・・・(怒)
なんなんだああぁ?最終回まで見るわよ。見るけど・・

脚本があれだわ。
悪すぎます。
テーマがさっぱり。日韓共同とはこーなります的(こけるとか)。
あれだけの面子揃えるほどの内容はほんとこれっぽちも
なかった気がする。竹野内豊の男っぷりが3割減。
ファンとしてはなんとも口惜しい。
チェ・ジウという女優を「輪舞曲」で初めて見、
残念ながらなんのインパクトもなかった。

これはもう国内で封印しちゃった方が良いのでは?
酷評浴びるのが目に見えるよう。
思わせぶりなシーンの連続でひっぱるだけひっぱって
えええ?こんだけなの?       という感じ。

そしてドラマのあと同じスタイルの竹野内豊のCMを見てびっくりした。
・・・・・・彼は口を開かない方がいいのかも。

タカラ缶チューハイ竹野内豊のCM

posted by マーサ at 00:47| Comment(0) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

フレンズ/ポールとミシェル

ジャック・ワイルドの訃報にふれて
(そんなファンてわけでもなかったのに)触発されたかのように
かの時代の記憶が芋づる式に蘇ってきた。
1970年代といったら
まだ小学生だった私だが多分あの頃、ごく平均的に
「青春映画」それも「洋物」といったら
「小さな恋のメロディ」と共にはずせないのが
「フレンズ/ポールとミシェル」じゃあないかな? 


両親を亡くしパリのいとこの家に住む14歳のミシェルと富豪の家庭ながら父の後妻やその連れ子に馴染めない15歳のポールは、ふとしたことで知り合い、パリを離れ南仏の大自然の中で貧しいながらも愛につつまれた二人だけの生活を始める。二人の間には子供が生まれ、彼らの幸福な生活がつづくように思えたのだが・・・・

若気の至り家出カップルのお金はないけど愛はある生活。
野性の馬、カマルグの大自然。
たしか10代の妊娠・出産シーンがやたらと取りざたされていた映画だったけど
非常にこう清潔な雰囲気があったなぁ。
うっとりして見てる私の隣で母の「んな馬鹿な」的な発言が余計だった。
初産でそんなにあっさり生まれるわけがないと言いたかったのだろうけど、
映画なんだからーーー。映画
エルトン・ジョンの曲も大変良かった。
あまりにも自分が置かれている現実と違う、お話がお話たる所以。
多感な年齢だったせいか印象深い。

二人がいよいよ食べるものに困って、漁師が捨てた小魚(鰯だったかな?)
を拾ってきてバターで炒めて食べるシーン。
たしかミシェルがポールのお皿に2匹載せてそれをポールが半分にして
ミシェルのお皿に移す・・・・
「おいおいおいおい〜」なんだか赤面。だけど、胸に迫った。

お金がなくてごはんが食べられなくても愛があれば..ってテーマが いい
今の青春モノでそれをテーマにしたらおもいっきり嘘ぽく、
パロディみたいになってしまいそう。



              rnhbh489-img344x473-1140616626im106-1.jpg



posted by マーサ at 20:28| Comment(2) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

新聞記事より

日韓スター共演「輪舞曲」の2人。
少ない演技の持ち札
(ノンフィクション作家高橋秀実)「輪舞曲」の感想(っつーか批評?)では秀逸だった。
ここで記事を再録てのもナンだが、
『クールという演技なのかと思ったのだが、それなりに喜怒哀楽はある。
しかし長年離ればなれになっていた母親と再会したときは、彼女の方(風吹ジュン)は
胸に迫る熱演だったにもかかわらず、彼はほとんど棒立ちだった。
もしや鈍感なのか?〜中略〜演技の持ち札が少ないふたり。
空気を読めないふたり。果たしてこの先いったいどうなるのか?』ふらふら
・・・・・・・・・うーん。
痛いところを・・・・確かに演技の持ち札、少ないわ。ふたりとも。
ビジュアル的に「美しい(だけ)」物憂げ、沈痛・・・・しかし鈍感???

なんということだろー。
「輪舞曲」に思いを馳せつつ新聞記事を読み進めていったら
ジャック・ワイルドが口腔癌で死亡の記事がとびこんできた。
あの名作「小さな恋のメロディー」でいい味だしてたジャック・ワイルド。
マーク・レスターとトレイシー・ハイドは「あの人は今」的な番組で見たことがある。
2人とも既に映画界を離れ、マーク・レスターはマッサージ師になっていた。
そしてなぜかトレイシー・ハイドは映画「ベルサイユのバラ」のオスカル役の
オーディションを受けにきたというどうでもいい記憶。
映画が人気を博していた当時私は小学生。
当然王子さまのような容姿のマーク・レスターにきゃあきゃあ言っていたけど
長じるに従いクセはあるがジャック・ワイルドって魅力的黒ハートという風に
変化をとげた。その彼が死んだんだーなー雨
もう53歳にもなっていたんだー(感慨ぶかい・・・)
しばし追悼・・・・

             PCBH50097_l.jpg

                

posted by マーサ at 22:10| Comment(3) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月27日

輪舞曲7話(なんなんだよいったい)

悪い予感、はずれてほしいんだけど・・・・
琢己(竹野内)とユナ(チェ・ジウ)はやっぱ兄妹なんじゃなかろうか?
作り事のお話にそうまで熱くならんでもと思いつつ
竹野内豊のファンだという理由のみで毎週見ている私としては
彼がそういったパロディでさえありえないストーリーのドラマになんで
出演したのかという疑問はだんだん大きくなっている。
ユナが宋の娘?うーーーん。多分義理の関係よねー。
琢己が在日韓国人という設定ならユナは実は日本人。(腹違い?)


なんなんだよいったいむかっ(怒り)
チェ・ジウのキャラクターがかわってしまったじゃない!
「愛したことなど一度もない」って
「愛してる」って泣いたじゃないのexclamation×2(・・・・ってあほみたい・・私)
でも「全部うそだったのか」とぼーぜんの琢己(竹野内)

よかったハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)

先日のおおたわけのうちのTVの件だけど
叩いたら一応復活。しばらく様子を見ることにした。
「ビデオに録画しとけばよかったのに」とありがたいご意見多数。
・・・私、録画予約ができないのもうやだ〜(悲しい顔)機械に弱くて。






posted by マーサ at 08:53| Comment(0) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月24日

祝金メダル

 よかったー
メダルなしの五輪で終るかと思いきや
とれたのねー
よかったよかった!

・・・・・
なのに信じられない・・・うちのテレビ
            
                gold.jpg   
posted by マーサ at 12:05| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

ドライブ

CIMG2959.JPG

友人とドライブにでかけた。
写真は二見ヶ浦。海も空もまーっさお
春近しという感じ。晴れ
posted by マーサ at 12:38| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

輪舞曲

ぱったり感想が止まったねーと言われているけど、毎週見てます。『輪舞曲』
もはや、ストーリー展開はどうでもいいの。
とにかく竹野内豊の姿だけあればいいのノリで。
いろいろと言いたいことはあるけど。ふらふら

第6話ではキスシーンがあったわぃ。そこにこうぐっと感情移入してしまうほど
残念ながら小娘ではないけれど、じぃいいっくり見たかったのに
風呂上りのこどもAが隣にぺったりくっついて見てたので
母親としては大変きまりが悪くて・・・・残念だった。
こう、目を黒ハートにして見たかったのだが。
チェ・ジウがやたらでかいので、抱擁シーンはあまり期待できないと思って
いたら(竹野内豊の身長公称178センチ・チェ・ジウ173か174)場所は
階段かー。そうきたかーーーー。ひらめき
視覚的に美しいサイズだった。
内容は「えっ?最終回?」と言いたくなるような話だったが、少しばかり次回から
もしかしたら、面白くなるかもしれない。
・・・・・さらに言うと・・・やな予感におびえる私。
まさかまさか
竹野内豊とチェ・ジウがきょうだいだった
なんていう展開だけはかんべんしてほしい。
お願い。そこまで赤面させないで。モバQ

              yutaka揺れるハート揺れるハート揺れるハート


                 
                  
posted by マーサ at 21:59| Comment(3) | ドラマ(含映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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